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Windows7 & Office2010 Excel2010

表示倍率の変更(選択範囲に合わせて拡大/縮小)

投稿日:2017年1月9日 更新日:

ワークシートの表示を拡大したり、縮小したりする方法です。

ステータスバーの[ズーム]で調整

ワークシートの右下のステータスバーにあるズームで調整することができます。

+ボタンをクリックすると、クリックするごとに10%拡大します。

-ボタンをクリックすると、クリックするごとに10%縮小します。

ドラッグで調整することもできます。

ステータスバー

[ズーム]ダイアログボックスの表示

また、ステータスバーの[100%]をクリックすると、[ズーム]ダイアログボックスが表示されて、表示倍率を選択したり任意の倍率を指定することができます。

ズーム

[表示]タブの[ズーム]

[表示]タブの[ズーム]グループからも調整することもできます。

[ズーム]をクリックすると、上と同じように[ズーム]ダイアログボックスが表示されます。

選択範囲に合わせて拡大/縮小

また、[選択範囲に合わせて拡大/縮小]をクリックすると、現在選択されている領域が全部画面に収まるように倍率が自動的に調整されます。

ポップヒントには、以下のように記されています。

選択範囲に合わせて拡大/縮小 ワークシートを拡大して、現在選択されているセルの範囲をウィンドウ全体に表示します。

ワークシートの特定の領域の作業が行いやすくなります。

選択範囲に合わせて拡大/縮小

選択範囲に合わせて拡大/縮小ボタンをクリック

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