Outlookの各バージョンごとの使い方や便利な機能、設定方法などを初心者にもわかりやすく解説しています。
図や画像を多用し、基本操作から応用技まで、実務で役立つ情報を幅広く紹介しています。日々の業務の効率化にぜひお役立てください。
各記事は作成時のバージョンを基準に解説しています。基本的な操作や共通機能は、他のバージョンでもほぼ同じ方法で操作できます。
Outlookのおすすめ記事5選
-
メールの画面表示を変更(表示間隔・閲覧ウィンドウの調整)
Outlook 2021のメールウィンドウを開くと、これまでと異なる画面になっていて戸惑うことがあるかもしれません。 ここでは、基本的な画面 ...
-
メールが見つからない時は[高度な検索]で条件を組み合わせて検索
Outlook 2021では、[検索]ボックスがタイトルバーに表示されています。 (バージョンアップにより、タイトルバーではなく従来の ビ ...
-
署名の作成と挿入(区切り線が罫線になってしまうのを防ぐには)
署名とは自分の名前や連絡先などを入力して作成したもので、メールではメッセージの最後に挿入します。 先に署名を作成しておくと、メールを作成する ...
-
Outlookでメールを送受信するための設定と変更(従来の設定画面表示)
Outlook2019でメールを送受信するための設定です。Outlookを初めて起動すると、設定画面が表示されますので、その指示に従っていく ...
-
よく使う文章はマイテンプレート画面を表示してワンクリックで入力
Outlookには、よく使う文章をテンプレートとして使う[マイテンプレート]という機能があります。 マイテンプレートは、ウィンドウの右側に表 ...
コンピュータが選出したOutlook関連記事30件
- 特定の人に受信済みの応答メッセージを自動送信する
- Excelの住所録をOutlookの連絡先にインポート
- クイック操作の[上司に転送]設定(1分間待機してから自動的に送信)
- プロファイルの選択ウィンドウが表示される場合の解決方法
- 予定表のスタイル別の印刷と保存(PDFファイルとして保存もできる)
- Outlookが起動しない現象と解決した方法
- メッセージの送受信の設定は[オプション]ダイアログボックスで
- ナビゲーションバーのカスタマイズ(アイテムの表示や順番を変更)
- Outlookのリボンインターフェースの進化
- メールの自動送受信の間隔を変更するには[送受信グループ]で設定
- 迷惑メールの受信拒否(メッセージからルールを作成)
- メールが読まれたかどうかを確認する[開封確認の要求]
- メールをタスクに登録する3つの方法(ドラッグ・クイック操作・フラグ)
- [連絡先候補]は連絡先に含まれていない人を自動的にトラッキングする
- 署名の作成と挿入(区切り線が罫線になってしまうのを防ぐには)
- メッセージ一覧の並べ替えと昇順・降順の切り替え
- 送信済みのメッセージを再送するには[このメッセージを再送]が便利
- メールの署名を作ろう
- メールの内容をドラッグ&ドロップしてメモを作成
- リボンのコマンドボタンが無効になっている時はメール形式を確認
- GoogleカレンダーをOutlookの予定表に表示してスケジュールを統合
- 上書き入力モードで入力しないための設定(Insertキーを使用しない)
- 新しい予定表を作成して並べて(重ねて)表示
- 予定表から複数の予定をまとめて削除するには一覧表示が便利
- 一時的にメールの自動送受信を停止して手動で送受信するには
- FAX番号を登録してもアドレス帳に表示させない方法
- 指定した日時にメールを自動送信する[配信タイミング]
- よく使う文章はマイテンプレート画面を表示してワンクリックで入力
- スクリーンショット機能を使ってメール本文に地図を簡単に挿入
- 受信メールのプロパティを表示して差出人のメーラーを確認する