Outlookの各バージョンごとの使い方や便利な機能、設定方法などを初心者にもわかりやすく解説しています。
図や画像を多用し、基本操作から応用技まで、実務で役立つ情報を幅広く紹介しています。日々の業務の効率化にぜひお役立てください。
各記事は作成時のバージョンを基準に解説しています。基本的な操作や共通機能は、他のバージョンでもほぼ同じ方法で操作できます。
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メールの画面表示を変更(表示間隔・閲覧ウィンドウの調整)
Outlook 2021のメールウィンドウを開くと、これまでと異なる画面になっていて戸惑うことがあるかもしれません。 ここでは、基本的な画面 ...
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メールが見つからない時は[高度な検索]で条件を組み合わせて検索
Outlook 2021では、[検索]ボックスがタイトルバーに表示されています。 (バージョンアップにより、タイトルバーではなく従来の ビ ...
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署名の作成と挿入(区切り線が罫線になってしまうのを防ぐには)
署名とは自分の名前や連絡先などを入力して作成したもので、メールではメッセージの最後に挿入します。 先に署名を作成しておくと、メールを作成する ...
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Outlookでメールを送受信するための設定と変更(従来の設定画面表示)
Outlook2019でメールを送受信するための設定です。Outlookを初めて起動すると、設定画面が表示されますので、その指示に従っていく ...
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よく使う文章はマイテンプレート画面を表示してワンクリックで入力
Outlookには、よく使う文章をテンプレートとして使う[マイテンプレート]という機能があります。 マイテンプレートは、ウィンドウの右側に表 ...
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- 送信済みのメッセージを再送するには[このメッセージを再送]が便利
- Excelの住所録をOutlookの連絡先にインポート
- フォルダを作成してメールを分類
- 未読メッセージのフォントの色を変更(条件付き書式で設定)
- 起動時に予定表を開くには[Outlookの起動後に表示するフォルダー]で指定
- 受信メールを差出人や件名で作成したフォルダーへ自動的に振り分ける
- 受信メールの添付ファイルのプレビューをオフにする
- FAX番号を登録してもアドレス帳に表示させない方法
- メールが読まれたかどうかを確認する[開封確認の要求]
- Outlook終了時に削除済みフォルダーを空にする(メッセージも非表示)
- Outlookの条件付き書式(特定の差出人のメールに色付け)
- プロファイルの選択ウィンドウが表示される場合の解決方法
- 人物情報ウィンドウの設定(Outlook2016以降は廃止)
- すべての新着通知をオフにして指定した条件のメールのみを通知する
- [人物情報ウィンドウ]が表示されない場合は[COMアドイン]を確認
- 新しい予定表を作成して並べて(重ねて)表示
- すべてのアドレス帳をエクスポートしてOutlookへインポート
- 定型メールの作成と送信(クイック操作を使って)
- ウィルス感染防止のための設定(プレビューウィンドウの非表示設定)
- 検索フォルダーを追加して[お気に入り]に表示する
- メールの署名を作ろう
- メール送信時の形式をテキストに変更するには
- 長いURLやファイルパスがクリックできないときの対処法
- Outlookバーの使い方(サブフォルダも登録できる)
- すべての標準メールをテキスト形式で表示するには
- 迷惑メールの受信拒否(メッセージからルールを作成)