Microsoft Office共通の各バージョン(2003〜2024)ごとの使い方や便利な機能、設定方法などを初心者にもわかりやすく解説しています。
図や画像を多用し、基本操作から応用技まで、実務で役立つ情報を幅広く紹介しています。日々の業務の効率化にぜひお役立てください。
各記事は作成時のバージョンを基準に解説しています。基本的な操作や共通機能は、他のバージョンでもほぼ同じ方法で操作できます。
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MicrosoftのWeb版Officeは無料で使用できる便利なサービス
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既定フォントを変更する方法(Word・PowerPoint・Outlook)
Officeアプリは[テーマのフォント]は共通ですが、[既定フォント]はアプリごとに変更方法が異なります。 この記事では、Word・Powe ...
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Officeの更新プログラムのバージョンを以前のバージョンに戻す方法
Microsoft Officeの更新プログラムは、既定では自動的にダウンロードされ、インストールされるようになっています。 バージョンアッ ...
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WordやExcelで画像をトリミング(切り抜き)して編集する方法
WordやExcelなどに画像を挿入したとき、「不要な部分だけ切り取りたい」「トリミングしたけれど思い通りに編集できない」と感じたことはあり ...
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Office 2016以降の[常に読み取り専用で開く]設定と解除
Office 2016以降では、読み取り専用の設定と解除をBackstageビューの[情報]タブにある[常に読み取り専用で開く]を行えます。 ...
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- 印刷はBackstageビューでまとめて設定(プリンター・ページ設定・プレビュー)
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- Backstageビューの[Webに保存]
- 複数の図形や画像を操作するには[オブジェクトの選択と表示]が便利
- MicrosoftのWeb版Officeは無料で使用できる便利なサービス
- [ドキュメントの場所]をクイックアクセスツールバーに登録
- Office操作でのコマンドの実行(作業状況や自分に合った方法で操作)
- 作業中のファイルのパスをコピーするには
- [マクロの設定]画面の表示方法と[セキュリティの警告]の情報バー
- [描画]タブの手書き機能を使ってサインやコメント、地図などを挿入
- 互換モードの確認と新バージョンへの変換
- 既定フォントを変更する方法(Word・PowerPoint・Outlook)
- 挿入した画像の調整は[アート効果]と[図の色]と[図の修整]で
- セキュリティセンターの[ファイル制限機能の設定]
- アクセシビリティチェックで見つかるエラーと警告の解決手順
- SmartArtを図形に変換してOffice 2003で編集する方法
- WordとExcelの[図形の書式設定]で起きるタブ表示の不一致現象
- Backstageビューとは
- 新しいメニューを作成して任意のコマンドを登録
- 画像を挿入できるSmartArt(スマートアート)の使い方
- PDFファイルの表はWordで開いてExcelで編集
- 新しいファイル形式は閉じる時に圧縮されサイズが縮小される
- Microsoft Searchボックスの使い方と折りたたみ設定
- 図形のサイズ変更・回転・調整ハンドルを使って目的の形状に変更