言語バーについて

IMEツールバーとも呼ばれています。
時々 移動させたいなと思ったことはないですか?



言語バーの左端にマウスを当てると 上のようになるときがあります。
そのときに ドラッグしてください。
自由に移動できます。


右上の「最小」ボタンをクリックすると タスクバーの中にはいります。



「復元」ボタンをクリックすると また 元のように表示されます。

たまに この復元ボタンが見えなくなっている事があります。
そのときは 言語バーの上で右クリックしてください。
「言語バーの復元」というメニューが表示されると思います。
それをクリックすると また タスクバーから出てきます。

言語バーって 生きもののように長くなったり短くなったりしますね。(^.^)


WindowsXPでは、時々言語バーが画面から消えてしまうことがあるようです。
そういうときは タスクバーを右クリックして「ツールバー」→「言語バー」をクリックしてください。
タスクバーに表示されるようになります。


また タスクバーから出したい場合は 「復元ボタン」をクリックするか、
右クリックのメニューの中から、「言語バーの復元」をクリックしてください。上を参照してくださいね。

もし、「ツールバー」の中に「言語バー」のメニューがなかった場合は、ここを参照してください。


オプションボタンをクリックしてみましょう。




また、透明にしたり、縦置きに設定することもできます。

言語バーで右クリックします。ショートカットメニューの中から、「透明化」をクリックします。


「縦置き」をクリックします。

「テキストラベル」を選択します。


こんなに長くなるんです(^.^)


また初期設定に戻す場合は、チェックした箇所を再度クリックしてチェックを外してください。
チェックマークがついてる場合は、その設定が有効になっているということです。


@「CAPS」をクリックすると、「CAPS」が青くなり英字の大文字入力になります。


A「KANA」をクリックすると、「KANA」が青くなりかな入力になります。


オフにする場合は、再度 クリックしてください。


「半角/全角」キーを押しても「あ」と「A」に切り替わらない場合はここ

言語バーの文字が黒い場合はここ

言語バーが白くなった場合はここ

言語バーのショートカットキーについてはここ

言語バーのメニューが英語表記になった場合はここ

入力モードについてはここで解説しています。

「ローマ字入力」に戻らない場合はここ

「IMEスタンダート」と「ナチュラルインプット」の入力方式の切り替えについて
「Ctrl」キーと「Shift」キーで変換したくない場合はここを参照してください。

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