Microsoft Accessの各バージョン(2003〜2024)ごとの使い方や便利な機能、設定方法などを初心者にもわかりやすく解説しています。
図や画像を多用し、基本操作から応用技まで、実務で役立つ情報を幅広く紹介しています。日々の業務の効率化にぜひお役立てください。
Accessのおすすめ記事5選
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コンボボックスとリストボックスのカスタマイズ(プロパティの設定)
フォームにコンボボックスやリストボックスを使用すると、一覧のリストの中から選択できるようになります。 作成方法はいくつかありますが、コンボボ ...
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削除後のレコードを自動で指定テーブルへ保存するデータマクロ
Accessには、テーブルで行った削除や追加、更新などの実行時に、設定した処理を自動で実行してくれる[データマクロ]というのがあります。 こ ...
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ユニオンクエリ(複数のテーブルを結合)をコピーと貼付で簡単作成
Accessには、複数のテーブルやクエリのレコードを結び付けて、1つのクエリにする[ユニオンクエリ]という機能があります。 ユニオンクエリは ...
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テキストボックスの文字列でレコードを抽出(マクロビルダーで設定)
Accessでフォームのテキストボックスに入力した文字列でレコードを抽出する方法です。 ここでは、テーブルを基にウィザードを使って表形式のフ ...
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レポートにExcelのような罫線を表示(コントロールレイアウトを利用)
Accessのレポートで、罫線を印刷する場合、直線コントロールを使う方法が一般的ですが、直線コントロールを使わずにExcelのような罫線を表 ...
コンピュータが選出したAccess関連記事30件
- アプリケーションの終了ボタンを押した時にメッセージを出すには
- タブコントロールを使用したタブ付きフォームの作成
- ひらがなをカタカナに変換(文字列を指定した文字種に変換)
- ボタンをクリックしてフォームを開く(マクロビルダーで設定)
- 2つのテーブルの共通フィールドを比較して一方にしかないデータを抽出する
- 自動ふりがな機能のよみの一部(カブシキカイシャ)を省くには
- 別のテーブルや別フィールドのデータをコピーする更新クエリ
- オプショングループの作成と選択したデータの保存
- SharePoint Serverに発行済みのデータベースをローカルに保存する方法
- 開くときに意図しないパラメーターの入力ウィンドウが表示される
- 2つのコンボボックスでリストを絞り込んで表示するには
- 新規レコードに自動的に入力される値を設定する(既定値プロパティ)
- フィルターの空白を含む複数選択で抽出数が異なる
- グラフウィザードを使ってフォームまたはレポートにグラフを作成
- レポートのセクションの種類とグループセクションの繰り返し設定
- [検索と置換]ダイアログボックスをコマンドボタンで起動して検索
- Yes/No型をチェックボックスではなく文字列で表示するには
- mdbファイルではインポートしたフィールドの順番が変わる
- レポートビューでフィルターをかけてレコードを抽出して印刷
- フォームのアンカー設定(コントロールをウィンドウに合わせて調整)
- リレーションシップの表示とレポートの作成
- 更新日時を指定テーブルやフィールドへ自動で保存するデータマクロ
- フォームのフィルター実行後のデータをレポートへ出力する
- 住所入力支援ウィザードを使って、郵便番号から住所を自動入力
- テーブル(フィールド)のデータ型の種類とフィールドプロパティ
- 作成したクエリをコマンドボタンに登録して実行する
- リレーションシップの[フィールドの連鎖更新]と[レコードの連鎖削除]
- Webデータベースの作成(機能廃止)
- フォームのレコードをボタンをクリックして並べ替える
- Accessの全体構成とデータベース作成の流れ