Mac その他アプリ

テキストエディット(HTMLソースを開く)

投稿日:2017年1月7日 更新日:

テキストエディットでWebページのソースを表示することができる。

まずデスクトップに私のサイトを保存。
サイトを起動して、メニューバーの[ファイル]から[別名で保存]をクリック。
Safariメニューバー
名前をつけて[保存]ボタンをクリック。
別名で保存
Dockの[テキストエディット]をクリックして起動。
Dock

スポンサーリンク

メニューバーの[ファイル]から[開く]をクリック。
テキストエディットのメニューバー
開きたいHTMLファイルを選択して、[リッチテキストコマンドを無視する]のチェックをオンにする。
[開く]ボタンをクリック。
ここのチェックをオフにしたまま開くと普通のWebページのように表示される。
開くウィンドウ
HTMLソースを表示することができる。
HTMLソース

トラブルをすぐに解決したいならteratail

お勧め記事と広告

関連記事

テキストエディット(画像の貼り付け)

画像をテキストエディットの文書内へドラッグするだけで、カーソルの位置へコピーとして貼り付けることができる。 取り消す場合は、メニューバーの[ ...

複数選択

ファイルを複数選択する場合は、[コマンド]キーか、[shift]キーを押しながら選択。 リスト表示の場合は、 [コマンド]キー・・・・離れた ...

インスペクタを開く

[option]キーを押しながら、メニューバーの[ファイル]をクリック。 そうすると、[インスペクタを表示]というメニューがある。 インスペ ...

サイドバーにハートのアイコン

ライブラリーの中にある、[Favorites]をサイドバーへ登録すると、赤いハートのアイコンなる。 Dockから[Finder]をクリック。 ...

iTunes(コンパクト表示)

左上の緑のボタンを押すと、コンパクト表示になる。 ウィンドウの右下をドラッグするとさらに小さくなる。 再度、緑のボタンを押すと元の表示に戻る ...

-Mac その他アプリ
-

Copyright © 2001-2017 初心者のためのOffice講座 All Rights Reserved.

Copyright© 初心者のためのOffice講座 , 2017 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.