リンクユニット

Windows7 & Office2010 Internet Explorer8

ブロックされているコンテンツを許可

投稿日:2017年1月7日 更新日:

ローカルに保存しているHTMLファイルを開くと、ウィンドウの下に
[スクリプトやActiveXコントロールを実行しないよう、Internet Explorerで制限されています。] というメッセージバーが表示されます。

ブロックされているコンテンツを許可

この時、[ブロックされているコンテンツを許可]というボタンをクリックすると、この情報バーは非表示になります。
情報バー

ですが、毎回表示されるのは面倒ですね。

インターネットオプションで設定

[インターネットオプション]の設定で情報バーを表示しないようにすることができます。

[ツール]メニューの[インターネットオプション]をクリックします。
[インターネットオプション]ダイアログボックスが表示されます。

[詳細設定]タブの[セキュリティ]カテゴリーにある[マイコンピューターのファイルでのアクティブコンテンツの実行を許可する]のチェックボックスをオンにします。[OK]ボタンをクリックして閉じます。
インターネットオプション

管理人一押しのテキストです。

おすすめ記事と広告

記事を更新しました

余白の調整

Excel2010での余白の調整方法です。 A4の縦一枚に収めるつもりだったけど、少しだけページからはみ出してしまう。 どうにか1ページに収 ...

リストの参照範囲の設定

[データの入力規則]の設定で、[元の値]を参照する場合、別シートの範囲も設定できるようになりました。 Excel2007までは、別シートの範 ...

上書き入力モードで入力しない(Insertキーを使用しない)

メールを書いているとき、突然 入力した文字が消えて新しく入力した文字に置き換わってしまって慌てたという経験はないですか? これは、[挿入モー ...

【重複の削除】は1番目の値が残る、データ末尾の空白には注意

Excel2007以降には、[データ]タブに[重複の削除]というコマンドがあります。 ポップヒントには、以下のように記されています。重複する ...

ピラミッド型グラフを関数で作成

人口ピラミッドを関数を使って、下のようにグラフのように見せる方法です。 使用するREPT関数は、文字列を指定した回数繰り返す関数、縦棒を繰り ...

-Windows7 & Office2010 Internet Explorer8

Copyright © 2001-2018 初心者のためのOffice講座 All Rights Reserved.

Copyright© 初心者のためのOffice講座 , 2018 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.