おすすめ記事

同じカテゴリー

スライサー



スライサーとは、ピボットテーブルとピボットグラフの絞り込み機能です。

YouTubeの音声はありません。


挿入タブのスライサーとは、ピボットのフィルター機能のことです。条件がわかりやすく変更もワンクリックです。必要なデータを素早く動的に集計したり絞り込みしたりすることができます。
PowerPivot for Excelアドインを利用すると膨大なデータセットの迅速処理が可能になります。

スライサーでは複数のピボットテーブル、ピボットグラフでフィルタ条件を同時に適用できます。

スポンサーリンク

また、複数のスライサーを接続することもできます。
ピボットテーブルを選択して、[オプション]タブの[並べ替えとフィルター]グループにある[スライサー]から[スライサーの接続]をクリックします。
スライサーの接続
作成したスライサーの一覧が表示されますので、連動したいスライサーのチェックボックスをオンにします。
スライサー接続

トラブルをすぐに解決したいならteratail

おすすめ記事

シェアする